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お散歩マーケット イン飯能 2016秋に行ってきました   

飯能の駅からバスで35分。
自宅から約2時間かかったけど、行ってよかった「お散歩マーケット」。

バスを降りたところにある沢。
高さ2メートルの橋から見てもわかるくらい澄んだ水に沢蟹がいて。
ここから自然の中でのわくわくドキドキがはじまりました。

スタンプラリーの申し込みを済ますと受け取ったスタンプの台紙にマップとコースが紹介されているけど、全長4km!
急な斜面や山道もあるみたいで、子どもたち、ちゃんとゴールまでたどり着けるかちょっと尻込みしたけれど、受付の人に「案外こどもの方が軽いからひょいひょい上れちゃうのよ」と。
おっしゃるとおり、こどもたち専用の杖をついて、たったか上っていきました。

斜面は急で細く、でも上るとすぐ次のスタンプエリアがあるから、前半は楽しくスタンプ押して、そしてそれぞれのスタンプエリアのお家は自給自足のような生活をしてらっしゃる方が多く、それぞれの木のおうちも質素でみな山の一部のようで自然の中で暮らしているかのようでした。

そして各お宅で販売されている小さな一品がおいしいこと!
おいしい空気の中で食べているから何もかもおいしくて。
歩き続けているから、どこのお宅でも何か買っては食べてしまい、おいしーすばらしーイベントでした。

途中山の尾根の細道が延々続き、「だっこー」の声が響いてきたり、カモシカがでてきたり、イノシシに会うんじゃないかとドキドキしたり、「熊に注意」のところでは歌を熱唱して早歩きしてみたり、とにかく木のエネルギーをいっぱいもらって、疲れはずだけど、すっきりした気持ちになって帰ってきました。

追いついたり、抜かれたり、追い越したりの、生演奏の音楽隊にも慰められたなー。

11時にスタートして3時40分のバスに乗ったから・・・。どのくらいかかったんだ?
自然の中を歩くのって疲れないんだなーと気付いた日でした。

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by ame_agare | 2016-11-25 11:39 | travel | Comments(0)

ぼろの美しさ   

浅草のアミューズミュージアムにて「美しいぼろ布展」を観てきました。

いつの頃からか、ものが朽ちていく姿に魅了され、自分の使っているのものもこれでもかっていうくらいぼろくなるまで使い続け、その古びていく姿を美しやとそのさまをただ眺めてきました。
ぼろくなったら、何でもつくろったり、布を当てたり。
あたらしくてきれいなものは気恥ずかしく、私は古びた物や使用感あるものに心が安らぐ人間でした。
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それが、今回の展示、つぎはぎだらけの仕事着や布団、足袋たちを見て、ははーん、ここが私のルーツなんだなって気が付きました。
日本人は今は新しい物を買って、新品みたいなものを平気で捨てていく民族になってしまいましたが、元来は多くの農民はやはり継いで、直してひとつの着物をいつまでも着続けていたのだです。
ついこの間まで、もしかしたら30年くらいまではそうやって暮らしてきた。

小さな綿の布の一枚でさえ、簡単に手に入れることが出来なかった。
布団の中に入れる綿や草でさえ手に入らず、古くなった仕事着を何枚も内側に重ねていって暖をとっていた。
ちくちくと何枚もはぎ合わせて、そこから生まれる生活の知恵、そしておしゃれを楽しんでいた。

さらにすすむと刺し子や「菱差し」や「こぎん刺し」があり。
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たっつけの美しいフォルム。
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海外にも伝統工芸の美しい衣装があり、日本は着物が売りですが、ぜひこの「BORO」と「刺し子」を世界に広めていきたいものです。

http://www.amusemuseum.com/boro/

そして、もっともっと日本人のルーツを深くたどってみたいと思いました。

この「BORO」のコレクションは民俗学者の田中忠三郎氏のもので、なんとさわってもいいと!たくさん触って、そのぬくもりも味わうことができる素晴しい展示でした。
来年までやってるからぜひ皆様足を運ばれてみてください。
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by ame_agare | 2016-05-19 23:42 | travel | Comments(0)

ティアガルテンとズィーゲスゾイレ   

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美しい田園風景ってこういうのをいうのかしら。

どこまでも続く牧草地、見えるのは馬とわずかに建つ家のシルエット。

空には渡り鳥のまっすぐ続く群れ。

木々の葉は落ちてもりんごはたくさん実っている。

ずっと遠くまで丘陵地帯。
遥か彼方に風力発電のプロペラ群が見えるのがドイツらしい。


夜、天窓を開けると満天の星。
おそろしいほどの星の数に子どもたちはおびえる。
煙突から流れてくる暖炉で燃える蒔きのにおいがする。


朝、玄関の扉を開けると2匹の犬が待っている。
名前は「ラーヤ」と「アスティー」。
「ラーヤ」の方は、全然「ラーヤ」って発音じゃないんだけど、
ここではこうとしか書けない。
娘とこの発音を連発しあう。
ドイツ語の「R」はむつかしい。

犬のほかに3匹の猫と4羽のうさぎ、2匹のモルモット、7頭の馬たち。

動物と思うぞんぶん過ごした6日間だった。

猫がこんなに走るんだって、びっくりした。
だって、馬がいる囲いの方まで200mくらいあるのに、私たちについてきてずっと走ってる。
人間を追いかけてくる猫もあまり見ないけど、こんな長い距離を犬みたいにたったか走ってくる。
そうか、私は都会にいる野良猫か飼われた猫しか見たことがないんだなって気付いた。
彼らには走るべき安全な道のりがないんだ。

小さな発見がいっぱいの時間だった。

木にたくさんなってるりんごは、拾ってそのまま齧れるし、それがそのまま馬やウサギの餌にもなる。
馬と同じ物を同じように食べることに少し面食らう。

近所の人がニンジンの葉っぱを持って、ウサギにやりにくる。
ウサギは寝てるか、あとは食べてる。

動物を飼っていると囲いはかなり強固。
裏庭は動物の楽園だけど、一歩間違え、車道に飛び出してしまえば、馬なら暴れるし、犬はひかれてしまう。
もちろん馬は裏庭に来るときはつながれているけど。
あとはみんな放し飼いだし。
現代の動物の楽園は人間の手でしっかり守らなくちゃならない。
だから、いちいち出入りするたびにきちんとカギがついていて、そんな扉やカギやサクが何もかも手づくりで、ここのペンションのオーナーに圧倒された。

私たちが到着した翌日は彼の8年越しの休日だった。
その話をしてくれた彼の表情はとても満ち足りていた。

あまりにも田舎で経験したことのないトラブルもあったけど、私たちはここにいる間とてつもなく幸せだった。

商店もない人よりも牛やシカやイノシシやにわとりの方がずっとたくさんいる村。

ベルリンに行かれることがあったら、ほんの少し足を伸ばして、このHerzsprungまで動物たちに会いにいってみてください。絶対おすすめです。

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テーブルクロスも馬柄

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乗馬で村を一巡り

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by ame_agare | 2015-12-17 10:19 | travel | Comments(0)

ベルリンの壁   

実は、ドイツに行って日本で買ったベルリンの本を読むまで、東ベルリン、西ベルリンって
いったいどいうことなのか、分かっていませんでした。

東西が別れていた頃、西側に住んでいたにも関わらず。

ドイツが東西に分かれていたのは、よく分かる。
ベルリンの壁って言うのは、その東西を分断したところに立っているのだと思っていたが、
そうではなくって、第二次世界大戦後、東ドイツの中にあるベルリンという大都市だけが、また別口で東(ソ連)と西(米英仏)に分けられていたんですね。
要するに西ベルリンというのは、東ドイツの中にぽつんと陸の孤島みたいに西ベルリンが存在していたんです。

そして、1961年に西ベルリンにどんどん人口流出していくのを食い止める為に東ベルリンがある晩、西ベルリンを取り囲むように鉄条網を張って、翌日の13時には全域を取り囲んじゃったっていうから、すごい意気込みです。

行ってみるとわかりますが、ベルリンって一言で言っても恐ろしくひろいのです。

ドイツ人はこうと決めたら、善悪もなく情け容赦もなくとにかくそれを徹底する人種なのだと、
ベルリン滞在中に感じました。

日本に帰国した今、自分が滞在した場所を改めて確認すると前半は西ベルリン、後半は東ベルリンでした。
アパートは前半ノイバウ、後半アルトバウでした。

両方に滞在できたのは、ラッキーだったなと思いました。

その壁が一部取り残されてギャラリーになっている有名な「イースト・サイド・ギャラリー」と


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その東西の壁を通過できる三つの検問所のうち現存する一つ「チェクポイント・チャーリー」にある「壁博物館」。


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「ブダペストのゲットーの石畳」を使った作品
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「ラウル・ワレンバーグに救われた人々のスウェーデンの住民票(?)」

壁博物館には壁にまつわるありとあらゆる歴史、事件、終焉、現在の平和への思いなどなどが展示されていて、子どもたちも一緒に「ベルリンの壁」について思いをめぐらせました。
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「掲示板の向こうからソ連」



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by ame_agare | 2015-11-26 00:21 | travel | Comments(0)

マルチン祭のともしび   

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セント・マルチンの火

11月11日水曜日

私が子供のころ住んでいた西ドイツでのマルチン祭とは、提灯(ラターネ)を持って、近所の玄関を呼び鈴を鳴らし、歌を歌う。そうするとお菓子をもらえる。
というお祭りだった。子供達にとって、最高に楽しいお祭りだった。

なので、この掲示を見たとき同じようなことをするのかなと思って、参加してみた。
17時半位に外を出ると、小さな子供連れのファミリーがみなラターネを持ってぞろぞろと公園に向かっている。

近所の公園に集まるとそこにはガチョウ(?)、白鳥(?)の着ぐるみを着た女のひとがいた。
みなラターネを片手にそのガチョウさんと記念撮影。
その集まった親子連れの数たるや、300組くらいは優にいただろう。
それかガチョウさんはそろそろと歩きはじめ、みな黙ってついて行く。
手作りだったり、中のともしびがロウソクだったり、本当にさまざま。
素敵なラターネがいっぱいで、子供達とあれこれ話しながら20分位歩いた。
ただぞろぞろと歩いた先がマウアーパークの一画。

そこに大きなキャンプファイヤーのような薪で起こした大きな火がおこされていて、周りを囲んでただただその火を黙って眺める。
正月のドンドン焼きみたいだけど、こちらはただ黙って眺めるだけ。

少し離れたところに小さなステージが用意されていて地元の高校生位の男子がマルチン祭の由来を慎ましく上演し、次に女子数名が舞台に上がり、マルチン祭の歌を歌う。観客もみな合唱。

それだけのお祭り。

とても静かで心が洗われるようなイベントでした。

その後、お菓子ちょうだいの家庭訪問もなく、みな静かに帰宅。

西と東の違いなのか。

アパートのオーナーは東側はプロテスタントが多く、お金が関わることをせず質素なんだと言ってたが、そういうことなんだろうか。


Laterne, Laterne, ちょうちん、ちょうちん、
Sonne, Mond und Sterne. 日、月、星
Brenne auf mein Licht, 火よ燃え上がれ
Brenne auf mein Licht, 火よ燃え上がれ
aber nur meine liebe Laterne nicht. でもちょうちんは燃やすなよ
(yahoo知恵袋より引用)

30年近く昔だけど、いまだに歌えます。
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我が家の提灯。
1ユーロショップで購入。中身はLEDらしい電気。
でも闇夜の提灯はとて神秘的。

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by ame_agare | 2015-11-16 06:49 | travel | Comments(1)

ハチミツみたいな   

今日のドイツ語

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「neu Wahre Schatze
Wahre Pflege-schatze fur naturlich schones haar」

「ニュー!本物の富
自然に美しい髪のための本物の富であるお手入れ」


あやしい訳になってしまった。

おいしそう、ハチミツの広告だー!
と思って撮ったら、よく見ると髪のお手入れの広告。
ドイツにはハチミツフレーバーなハンドソープやヘアケア商品にあふれている。
本当にハチミツが入ってるのか今度調べてみたい。

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by ame_agare | 2015-11-14 08:27 | travel | Comments(1)

ボーデミュージアムのぼーでーな美術品   

ついダジャレを言いたくなるミュージアムです。

ベルリンに来てから、5才のバルサちゃんは「キリスト教」と「戦争」を覚えました。

というのもベルリンのみならずヨーロッパ中至るところにキリスト教の教会があり、、見学すればもれなくキリスト様の十字架に磔けになった姿を見ることになります。

おまけにベルリンには「壊れた教会」と我々が呼ぶところの「カイザー・ヴィルヘルム教会」があります。
これはもちろん地震で壊れたのではなく、第二次世界大戦の最後にソ連に激しく攻撃を受けた傷跡です。

この不自然なオブジェに5才児の心はすっかり奪われ

なぜ戦争があったか
なぜキリスト様は磔にされたのか、
連日質問責めにあい、その質問に答えてあげられる知識を持ち合わせていない母は、芸術作品を観て自分でイロイロ感じていただこうと決め、あてずっぽうで選んだこのボーデミュージアムにはそれはそれはたくさんのキリスト教関連の作品が展示されており、我々はそのスケールの大きさと美しさ、同時にその陰気さ残酷さに魅了され、2才児までもかなり元気に鑑賞して周り、12ユーロとお高めだったけど、行ってよかった。

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手すりの後ろにバルサちゃんがおります。

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ロバにまたがるキリスト様。なぜ馬でなくロバなのだろう。誰か教えてください。

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by ame_agare | 2015-11-12 09:01 | travel | Comments(0)

のみの市 FloahMarkt sanpo   

ベルリンは今まで訪ねたどのドイツの町より町が汚れていてがっかりした。

ゴミも犬の落とし物もビールの王冠や瓶の割れた欠片もたくさん落ちてる。
至るところに落書き。

それでも紅葉のマジックもあってか、景色がとても美しい。
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建物は地域によってゴージャスだったり現代的だったり、質素だったり古めかしかったりイロイロだけど、街路樹のおかげで季節感もあり道を歩くのも楽しい。

Friedlichshagenののみの市にいったけど、のみの市にたどり着くまでの歩きがウキウキするものなのはやっぱり落ち葉のアートのおかげだと思う。

Friedlichshagenはベルリンの中心から電車で30分くらいだけど、中心部ほどにぎわっておらず、暮らすにはちょうどいい規模の町だなー。素敵な湖もあるし。

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めずらしくとってもオシャレな女性を発見!
ベルリンの人は黒ばっかりで、いまだに喪に服しているようで、こんなに色鮮やかな洋服を来ている人は滅多に見かけない。

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by ame_agare | 2015-11-10 08:33 | travel | Comments(0)

ベルリンの壁のあとと公園   

犬もあるけば棒にあたる

という言葉をついつい考えてしまうほど、
子供あるけば公園にあたってしまうベルリンです。

ベルリンの壁のあとの鉄柵を思いにふけって見学することもできず、なんとかなだめすかして、マウアーパークの大きなマーケットを軽く物色(アメ横並に混んでる!)して、公園へ。

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1番を取りたい3才児と5才児のわーわーで通りすぎる壁のあと。

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曇り空でも黄色い葉っぱが輝いてる。
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ベルリンの公園には必ずある井戸(だと思う)。
水は出たり出なかったり。
通りにもあちらこちらで見かけます。

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今日のドイツ語。
バス停に貼ってあったポスター。
一瞬、指名手配犯かと思いましたが、演劇の広告のようです。

Eine Familie
Die Tochter Die Mutter Das Mauerblumchen Das Nesthakchen
Die Patriarch Die Schwester Ein Ehemann Der Boden
Der Versagen Die Naive Der Verlobte

ある家族
むすめ 母親 壁の花(パラサイト) チェック魔
家長 その妹 どん底 夫
落伍者 おめでたい人 そのフィアンセ

ブラックユーモア的な演劇と推察して皮肉っぽく訳してみました。
(あくまで個人の勝手な訳です。参考にしませんように。)



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by ame_agare | 2015-11-07 08:02 | travel | Comments(0)

ティアガルテンとズィーゲスゾイレ   

ティアガルテンの森の中、太い幹の大きな穴にはまるで何かが暮らしていそうと思ったら、その横にこんな看板が・・・

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Dieser Baum ist Lebensraum!
Alte Baume bieten Schutz fur viele bedrohte Arzen;・Pilze
・Fledmause・Kafer・Vohgel

「ここの木は生息場所です!
古い木々は多くの絶滅の危機にある次のようなものの保護になっています。
・キノコ・こうもり・虫・鳥」
広大なティアガルテンの中には遊具も各所作られていて、ゆったりの大人のお散歩の合間に子供も遊具でハッスルできちゃう素晴らしい公園です。

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こんな素晴らしい公園の全貌を見渡せるのが、公園の真ん中辺りにある戦勝記念塔(ズィーゲスゾイレ)またの名「キンピカさん」
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ティアガルテンの紅葉ならぬ黄葉を見渡せました。

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by ame_agare | 2015-10-31 07:32 | travel | Comments(1)